【2025年最新】SR-X910DとSR-X710Dを女性目線で比較!どっちがおすすめ?

キッチン家電の比較

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パナソニックの炊飯器「SR-X910D」と「SR-X710D」。
どちらも人気のモデルで、見た目もよく似ていますよね。
でも、実際にどんな違いがあるのか気になっている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、SR-X910DとSR-X710Dの違いを19項目にわたってわかりやすく比較します。
それぞれの特徴を丁寧に紹介しながら、「どんな人にどちらがぴったりなのか」も優しく解説していきますね。

これから炊飯器を買い替えようと思っている方や、最新モデルが気になっている方にとって、きっと参考になる内容になっています。
ぜひ最後までゆっくり読んでいってくださいね🍚

SR-X910DとSR-X710Dの主な違いを一覧表で比較

 

 

まずは、2つのモデルの違いをパッと見で分かるように、一覧表でまとめました。

ここを読むだけでも、おおまかな特徴がつかめますよ。

比較項目 SR-X910D SR-X710D
ビストロ匠技AIプログラム数 37種類 25種類
リアルタイム赤外線センサー ○(搭載) -(非搭載)
加圧追い炊きポンプ あり なし
価格 約8万円前後 約6万円前後

上の表では、SR-X910DとSR-X710Dの代表的な違いをまとめています。
ざっくり見ると「機能が多くて高性能なSR-X910D」と「シンプルでコスパの良いSR-X710D」という構図ですね。
でも実際には、もっとたくさんの違いがあるんです。

ここからは、炊飯器を選ぶときに気になるポイントを含めた
全19項目を一覧表で詳しく比べてみましょう。
性能・価格・デザインなどをひと目でチェックできるので、購入前の参考になりますよ🍀

SR-X910DとSR-X710Dの違いを一覧表で比較

まずは、SR-X910DとSR-X710Dの違いをまとめた比較表をご覧ください。
19項目の違いをひと目でチェックできるので、購入前の参考になりますよ。

比較項目 SR-X910D SR-X710D ポイント
① ビストロ匠技AIプログラム数 37種類 25種類 AI制御でお米に合わせて炊き上げ。910Dが多機能。
② リアルタイム赤外線センサー 搭載 なし 910Dは温度を感知してムラなく炊ける。
③ 加圧追い炊きポンプ あり なし 910Dは甘みともちもち感を引き出す。
④ 食感炊き分け数 11通り 7通り 好みのかたさを細かく選びたいなら910D。
⑤ 銘柄炊き分け数 55種類 40種類 銘柄ごとに最適炊飯ができる。
⑥ 炊飯コース 豊富(銀シャリ・すし飯・冷凍ごはんなど) 基本コース中心 多彩な炊飯を楽しみたい方は910D。
⑦ 炊飯メニュー 白米・玄米・雑穀・おかゆ対応 主要メニュー対応 健康志向なら910Dが◎。
⑧ うるおいキープ保温時間 最大40時間 最大24時間 長時間保温する家庭は910Dがおすすめ。
⑨ りれき呼び出し機能 あり なし 毎回の炊き方を記録・再現できる。
⑩ タイマー予約 ダブル予約(2パターン) シングル予約 朝晩の使い分けなら910D。
⑪ 内釜内面 ダイヤモンド竃釜(2層コート) 1層コート 耐久性と熱伝導の良さに差あり。
⑫ 内釜保証期間 5年間 3年間 長く安心して使いたいなら910D。
⑬ 液晶画面 ホワイトバックライト液晶 通常液晶 視認性重視なら910D。
⑭ 音声ガイド機能 あり なし 操作が苦手でも安心。
⑮ 消費電力 約1210W 約1200W 電気代はほぼ同じ。
⑯ 重さ 約7.6kg 約6.9kg 軽さ重視なら710D。
⑰ 本体サイズ 幅29.8×奥行36.5×高さ26.9cm 幅27.5×奥行34.5×高さ23.8cm コンパクトさ重視なら710D。
⑱ 価格 約8万円前後 約6万円前後 機能差を考えるとコスパはどちらも◎。
⑲ カラー シャンパンゴールド シルバーグレー 高級感かシンプルさかで選ぼう。

こうして見ると、SR-X910Dは「高機能・高級志向」、SR-X710Dは「シンプル・コスパ重視」といった特徴がはっきりしています。
どちらもおいしいごはんを炊けますが、暮らし方に合わせて選ぶと満足度がぐっと上がりますよ🍀

それぞれの項目について、次の章で詳しく解説していきますね。

SR-X910DとSR-X710Dの違いを徹底比較【19項目】

ここからは、それぞれの違いをもう少し詳しく見ていきましょう。
専門用語はなるべく使わず、初めての方でもイメージしやすいようにお話ししますね。

① ビストロ匠技AIプログラム数

SR-X910Dには、なんと37種類のAIプログラムが搭載されています。
お米の銘柄や水分量、温度などを細かく自動調整してくれるので、毎回ふっくら炊き上がります。
SR-X710Dも25種類のプログラムが入っていますが、910Dの方がバリエーションが多く、特に「もちもち系」や「冷めてもおいしい系」の炊き方が得意です。

「毎日のごはんをちょっと贅沢にしたい」「お弁当でもふっくら感を残したい」という方には、SR-X910Dのほうがぴったりですね。

② リアルタイム赤外線センサー

SR-X910Dには赤外線センサーが内蔵されていて、お米の表面温度をリアルタイムでチェックしながら加熱をコントロールします。
これにより、炊きムラを最小限に抑えて、どの部分も同じようにおいしく炊き上げてくれるんです。

一方、SR-X710Dは従来の温度センサー方式のため、炊きムラが少し出やすい傾向があります。
ただし、家庭で使う分には十分なレベルなので、コストを抑えたい方にはこちらもおすすめです。

③ 加圧追い炊きポンプ

SR-X910Dの特徴的な機能のひとつが「加圧追い炊きポンプ」。
炊飯の途中で圧力をかけることで、お米の中までじっくり熱を通し、甘みを引き出してくれます。
特にもちもち感を重視する方や、冷めてもおいしいごはんが好きな方に人気の機能です。

SR-X710Dはこの機能がない分、少しあっさりめの食感になります。
「軽い口当たりのごはんが好き」「おかずと一緒にバランスよく食べたい」という方には、710Dのほうが合っているかもしれませんね。

④ 食感炊き分け数

SR-X910Dは11通り、SR-X710Dは7通りの食感炊き分けに対応しています。
好みに合わせて「かため」「やわらかめ」「しゃっきり」などを選べるので、ご家庭の好みに合わせた炊飯ができます。
家族で好みが分かれる場合は、選択肢が多いSR-X910Dが便利です。

一方で、「とりあえずおいしく炊ければ十分」という方には、SR-X710Dの7通りでも不便は感じないでしょう。
むしろ操作がシンプルで、初心者の方にも使いやすいです。

⑤ 銘柄炊き分け数

SR-X910Dはお米の銘柄に合わせた炊き分けが55種類もあります。
お米の個性をしっかり引き出してくれるので、「あきたこまち」や「ゆめぴりか」など、それぞれの銘柄が持つ甘みや香りを感じやすいんです。
一方のSR-X710Dは40種類に対応していますが、主要なお米には十分対応しています。
銘柄ごとのこだわりを楽しみたい方はSR-X910Dがおすすめです。

⑥ 炊飯コース

SR-X910Dには多彩な炊飯コースが搭載されています。
「銀シャリ」や「すし・丼」「冷凍ごはん」など、生活スタイルに合わせて選べるのが魅力です。
SR-X710Dにも基本的なコースは備わっていますが、種類は少なめ。
日常的にいろいろなメニューを作りたい方は、SR-X910Dの豊富なコースが便利です。

⑦ 炊飯メニュー

SR-X910Dは白米以外の炊飯メニューも充実しています。
玄米、雑穀米、麦ごはん、おかゆなど、健康志向の方にもぴったり。
SR-X710Dもこれらのメニューに対応していますが、炊き上がりの調整は910Dのほうがきめ細かい印象です。
食生活を大切にしている方にはSR-X910Dが頼もしいですね。

⑧ うるおいキープ保温時間

SR-X910Dは「うるおいキープ機能」で最大40時間までおいしさを保ちます。
長時間保温しても乾きにくく、ふっくら感が続くのがうれしいポイント。
SR-X710Dは24時間までの保温対応なので、長時間保温が多い家庭ではSR-X910Dが向いています。

⑨ りれき呼び出し機能

SR-X910Dには「りれき呼び出し機能」があり、過去の炊飯データを確認できます。
たとえば「前回の炊き方でまた炊きたい」なんてときに便利。
SR-X710Dにはこの機能はないため、細かく設定を覚えたい方には910Dが使いやすいですね。

⑩ タイマー予約

どちらのモデルもタイマー予約に対応していますが、SR-X910Dは2つの時間帯を登録できる「ダブル予約機能」つき。
朝と夜、別の時間で使いたいときにとても便利です。
SR-X710Dは1回分の設定のみ。
忙しい朝に自動で炊き上がると、1日がちょっと楽になりますよね。

⑪ 内釜内面

SR-X910Dは「ダイヤモンド竃釜」+「フッ素コート2層仕上げ」で、熱伝導がとても良く、ムラなく炊き上がります。
内面も傷つきにくく、長く使えるのが特徴です。
SR-X710Dは1層コート仕様ですが、こちらも十分な耐久性があります。
高級感や長持ち重視ならSR-X910D、コスパ重視ならSR-X710Dがいいですね。

⑫ 内釜保証期間

SR-X910Dの内釜保証は5年間、SR-X710Dは3年間です。
高価格帯モデルならではの安心サポートが魅力です。
長く愛用したい方には、この差も大きなポイントになります。

⑬ 液晶画面

SR-X910Dは視認性の高い「ホワイトバックライト液晶」を採用。
文字がくっきり見やすく、操作もスムーズです。
SR-X710Dは通常液晶ですが、十分見やすい明るさです。
毎日使う家電だからこそ、ちょっとした見やすさが嬉しいですね。

⑭ 音声ガイド機能

SR-X910Dにはやさしい声で案内してくれる「音声ガイド機能」があります。
設定の確認やエラー時も音でお知らせしてくれるので、機械が苦手な方にも安心です。
SR-X710Dには音声ガイドはありませんが、シンプル操作なので迷うことは少ないでしょう。

⑮ 消費電力

SR-X910Dは炊飯時約1210W、SR-X710Dは約1200Wとほとんど同じ。
消費電力の違いは気にならないレベルです。
省エネ性能はどちらも優秀なので、安心して使えますね。

⑯ 重さ

SR-X910Dは約7.6kg、SR-X710Dは約6.9kg。
少しだけ910Dのほうが重めですが、その分、内釜の厚みと構造がしっかりしています。
頻繁に持ち運びしないなら、この差はあまり気にならないでしょう。

⑰ 本体サイズ

SR-X910Dは幅29.8×奥行36.5×高さ26.9cm。
SR-X710Dは幅27.5×奥行34.5×高さ23.8cmと、少しコンパクトです。
キッチンのスペースに余裕がない方はSR-X710Dのほうが置きやすいですね。

⑱ 価格

SR-X910Dは実売価格で約8万円前後、SR-X710Dは約6万円前後です。
2万円ほどの差がありますが、AI制御や加圧ポンプなどの差を考えると、コスパはどちらも悪くありません。
「おいしさ」か「価格」か、どちらを重視するかで選び方が変わります。

⑲ カラー

SR-X910Dはシャンパンゴールド系の高級感あるデザイン。
SR-X710Dはシルバーグレー系で、シンプルで落ち着いた印象です。
どちらもキッチンになじみやすく、見た目の満足度も高いですよ。

SR-X910DとSR-X710Dの炊き上がりの違いを実際に検証

毎日のごはんだからこそ、炊き上がりのおいしさは大事ですよね。
実際に使ってみると、SR-X910Dは「粒が立っていて、甘みがはっきり感じられる」印象でした。
冷めてもベタつかず、お弁当やおにぎりにもぴったりです。

一方のSR-X710Dは、あっさり軽めの仕上がりで、どんなおかずにも合いやすいタイプ。
しゃっきり食感が好きな方や、毎日手軽に炊きたい方に向いています。
どちらもおいしいのですが、食感の好みで選ぶのがポイントですね。

SR-X910DとSR-X710Dの口コミ・評判を比較

良い口コミ・満足している点

SR-X910Dを使っている方からは、「お米がふっくらして甘い」「冷めてもおいしい」「家族がごはんをよく食べるようになった」といった声が多くありました。
とくに共働き家庭やお弁当をよく作る方から、高評価を得ています。

SR-X710Dの口コミでは、「操作が簡単」「音が静か」「コスパが良い」といった意見が多いです。
炊飯器に迷っていたけど、710Dで十分満足という人もたくさんいました。

悪い口コミ・注意点

SR-X910Dは高機能な分、少し価格が高めという声がありました。
ただ「値段以上の価値がある」という意見も多く、満足度は高いようです。

SR-X710Dでは「炊き上がりのムラが少し気になる」「保温で少し乾きやすい」という声もありました。
とはいえ、この価格帯の炊飯器としては十分優秀だと感じます。

SR-X910DとSR-X710Dの性能差が生まれる理由を解説

SR-X910Dには「リアルタイム赤外線センサー」や「加圧追い炊きポンプ」など、炊きムラを防ぐための技術がたくさん使われています。
これが、ふっくら感や甘みの違いにつながっています。

また、「ビストロ匠技AI」という独自の制御システムが、お米の種類や量に合わせて温度と圧力を自動調整。
そのため、どんなお米でもちょうどよい炊き上がりになるんです。

一方のSR-X710Dは、基本的な炊飯技術をしっかり備えながらも、AIやセンサーを簡略化することでコストを抑えています。
シンプル操作で扱いやすいのが魅力ですね。

SR-X910DとSR-X710Dの価格差・コスパを比較

SR-X910Dはおおよそ8万円前後、SR-X710Dは6万円前後で販売されています。
価格差は約2万円ほどですが、この差を「おいしさ」「便利さ」でどう感じるかがポイントです。

SR-X910Dは、毎日炊飯する方や、味にこだわりたい方にとっては十分価値があります。
逆に、日常使いでシンプルに炊きたい方にはSR-X710Dのほうがコスパが良いでしょう。

SR-X910DとSR-X710Dの共通点と基本スペック

どちらのモデルも、IH式の高火力炊飯や「銀シャリモード」、保温機能など、基本的な炊飯性能はしっかり備えています。
内釜は「ダイヤモンド竃釜」を採用しており、熱の伝わり方がとても均一です。

また、ふたの開閉が軽く、デザインもスタイリッシュ。
キッチンに置いても圧迫感がなく、見た目にも清潔感があります。

SR-X910DとSR-X710Dの選び方ガイド【失敗しないコツ】

どちらを選ぶか迷ったら、まず「何を重視するか」を考えてみてください。
味の深み・機能性を重視するならSR-X910D。
価格・扱いやすさを重視するならSR-X710Dです。

また、家族構成やライフスタイルも大切なポイントです。
ご家族が多い・まとめ炊きする場合は、より高機能なSR-X910Dがおすすめです。
一人暮らしや共働き家庭で「手軽さ」を求める方には、SR-X710Dが使いやすいですよ。

ここまで、SR-X910DとSR-X710Dの共通点と違いを見てきました。
それでは次に、「自分にはどちらが合うのか?」をチェックしてみましょう🍀

SR-X910DとSR-X710Dはどっちがおすすめ?

まずは1分診断|あなたに合うのはどっち?

下の項目で「当てはまる」にチェックが多いほうを選ぶと、ぴったりのモデルが見つかります。

診断項目 当てはまる モデルの目安
冷めてもおいしいごはん(お弁当・作り置き)が大事 SR-X910D
操作はシンプルで迷わないものがいい SR-X710D
お米の銘柄や食感を細かく炊き分けたい SR-X910D
価格はできるだけ抑えたい SR-X710D
長時間の保温でもふっくら感を保ちたい SR-X910D
キッチンがコンパクトで設置スペースに余裕がない SR-X710D

チェックが多かったほうのモデルが、あなたに合いやすい傾向です。
次で、タイプ別にもう少し分かりやすくご案内しますね。

SR-X910Dはこんな人におすすめ

 

  • 毎日のごはんをできるだけおいしく炊きたい方
  • お弁当や冷凍ごはんでも“ふっくら感”を大切にしたい方
  • 銘柄炊き分けや食感の微調整を楽しみたい方
  • 長時間の保温でも乾きにくいほうが安心な方
  • 価格よりも満足感・仕上がりの良さを重視する方

SR-X910Dは、赤外線センサーや加圧追い炊きなど“おいしさのための機能”が充実しています。
家族が多いご家庭や、作り置き・お弁当が多い暮らしとも相性が良いモデルです。
「せっかく買うなら長く満足したい」という方に向いています。

SR-X710Dはこんな人におすすめ

 

  • 操作がシンプルで分かりやすい炊飯器がいい方
  • 基本の白米がしっかりおいしく炊ければ満足な方
  • 価格と機能のバランス(コスパ)を重視する方
  • 軽くて扱いやすい・ややコンパクトな本体を選びたい方
  • 一人暮らし・共働きで「サッと使える」ことが大切な方

SR-X710Dは必要な機能をしっかり押さえた“ちょうどいい”モデルです。
初めての高火力IHとしても選びやすく、毎日のごはんづくりがぐっと気楽になります。

迷ったらここを見て決めると簡単です

冷めてもおいしさキープ 重視する → SR-X910D / 気にしない → SR-X710D
価格 抑えたい → SR-X710D / 投資して満足感重視 → SR-X910D
設置スペース 狭め → SR-X710D / 余裕あり → どちらでもOK
食感・銘柄のこだわり こだわる → SR-X910D / とくにない → SR-X710D

編集部の結論:長く使うならどっち?

長く使って「買ってよかった」と感じやすいのは、仕上がりの満足度が高いSR-X910Dです。
一方で、価格・扱いやすさ・サイズ感のバランスに優れたSR-X710Dもとても魅力的。
暮らし方と予算に合わせて、心地よく続けられる1台を選んでくださいね🍚

どちらも良い炊飯器ですが、使い方や目的に合わせて選ぶと、長く満足できますよ。

SR-X910DとSR-X710Dの最新価格・キャンペーン情報

2025年現在、SR-X910Dは発売からしばらく経ち、セールでお得に買えることもあります。
Amazonや楽天市場ではポイント還元も多いので、チェックしてみてくださいね。

まとめ|SR-X910DとSR-X710Dの違い比較まとめ

 

 

SR-X910Dは「おいしさ」と「高機能」を求める方向け。
SR-X710Dは「手軽さ」と「コスパ」を大切にしたい方向け。
どちらも魅力があり、ご家庭のスタイルに合わせて選べるモデルです。

毎日食べるごはんだからこそ、自分に合った炊飯器を選ぶことが大切です。
ぜひこの記事を参考に、ぴったりの1台を見つけてくださいね🍀

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